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2023年(令和5年)6月、今月は毎年恒例になっている北海道の旅 その3 です!

日程は約ひと月、今回は観光地巡りを程々にしての〜んびり旅をしようと思います。

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CAMP REPORT 2023
実施キャンプと年間予定
  12月 今年も”そうり”で年越しでした。
  11月 私事多様でお出掛け出来ず。
  10月 温泉とキャンプと紅葉ドライブへ
  09月 とても暑いのでお出掛け自粛!
  08月 とても暑いのでお出掛け自粛!
  07月 串揚げキャンプ in 富士!
  06月 北海道キャンプ旅その1
北海道キャンプ旅その2
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  05月 お出掛け自粛!
  04月 お出掛け自粛!
  03月 近場のお勧め下妻温泉キャンプ
  02月 寒いのでお出掛け自粛!
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令和5年の、くるま旅日記!


CAMP REPORT 2023

湧別町〜能取湖〜6/19〜20 網走湖・女満別キャンプ場(連泊)
6/21 道の駅:さっつる(泊)〜美幌峠〜霧多布〜6/22 根室(泊)

北海道に毎年来るというレピーターの方達が共通して感動している事と言えば、ナンと言っても大自然の魅力でしょうか。
勿論、美味しい海の幸・山の幸、個性豊かな温泉や居心地の良い道の駅巡りの楽しさなんかを挙げる人もいるでしょう。
たまに酷いマナー違反の旅人に出会ってがっかりしたり嫌な思いをする事もありますが、おおむね北海道まで来る様なキャンカー乗りの方達はフレンドリーですね。
私達夫婦はこの趣味を初めてかれこれ40年近くなります。
そろそろ引退を考える年になりましたが、北海道をキャンピングカーで旅する者として、後から来られる方達の良いお手本になれる様に行動し、残り少ない機会を大切に楽しもうと思います。
 
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2023年6月19日(月曜日) HOME



AM 08:00 ⇒ 「道の駅:チューリップの湯」の朝。

昨日大型枠に駐車してアイドリングを止めない2台のトラックの内一台は朝早く出ていきましたが、もう一台は相変わらずガラガラ・ガラガラとエンジンが掛かってして近くに異様な音と臭いを撒き散らしています。
今朝の気温は20度ぐらいでしょうか、とても気分がいい朝ですが、何とかならないのでしょうかね。
話は変わりますが、一つ情報です。
ここの道の駅ではなくそのお隣に「湧別町分化センターTOM」という施設があります。
その中に湧別町の役場の出張所があって、こちらで燃えるゴミ一袋¥30円・燃えないゴミ一袋¥20円で、引き受けてくれます。旅人には大変有難い行政サービスですね。


AM 10:00 ⇒ 「道の駅:愛ランド湧別」こちらで小休止しました。

紋別から網走までおおよそ100キロぐらいでしょうか、このオホーツク海沿岸には大小10個以上の湖や沼が連なってあり、風光明媚な一大観光スポットとなってます。
その内で一番大きな湖が「サロマ湖」で、別に用があった訳ではありませんがこちら「道の駅:愛ランド湧別」に何となく立ち寄りました。
この先10分程走った先にも「道の駅:サロマ湖」があるんですが、どちらからも「サロマ湖」は見えません。
本日は寄りませんが、前回訪ねた時にケータリングサービスで美味しそうな大きなホタテを焼いて売っていたので思わず買って食べたのを思い出しました。


AM 11:00 ⇒ こちらが「サンゴ草群落」で有名な「キムアネップ崎」です。

一部が切れているので周回の出来ない「サロマ湖」は、前回の旅で左側からと右側から全て周りましたので今回は素通りしますが、こちらにも「キムアネップ岬キャンプ場」と、「三里浜キャンプ場」があります。
「三里浜キャンプ場」は前回レポートしましたので、今回は「キムアネップ岬キャンプ場」をご紹介します。

写真でお分かりの様に今はまだ時期ではありませんが、この「サロマ湖」の周辺と、「能取湖」の周辺に5〜6ヶ所群生している所があるそうです。秋口に来られる方は、是非ご覧下さい。。


PM 12:30 ⇒ お昼を食べに「道の駅:流氷街道・網走」にやって来ました。

「道の駅:流氷街道・網走」の二階に昭和の時代に映画の舞台になった網走を再現している「キネマ館」という所があり、そこに海鮮料理を手軽に食べられるお店として人気のあるフードコートがあります。

メニューが豊富にあるため何を食べるか迷いますが、人気 No,1のメニューは「網走ちゃんぽん」なんだそうです。お店は、網走湖から流れ出る網走川の河口に位置しているため、大変眺めがいいです。


PM 14:00 ⇒ 5年ぶりに「能取湖」と、「能取岬」にやって来ました。

先程、このオホーツク海沿岸には大小10個以上の湖や沼が連なっていると言いましたが、「サロマ湖」の次に大きいのがこの「能取湖」で、その次が「網走湖」です。
いずれも小口が海に開いている汽水湖です。
「道の駅:流氷街道・網走」から少し戻り、網走川を渡ったらそのまま真っすぐに道道76号を行けば「能取岬」に向かいます。
こちらは5年ぶりでしょうか、右にロケーションのショートビデオのリンクを張っておきましたので、ご参考までにどうぞ!

こちらは、プリウスのCMや「子ぎつねヘレン」「南極料理人」「狙った恋の落とし方」などのロケ地としても有名で、その昔、ジャニーズの嵐がJALのCM撮影をした場所ではないかと言われてました。
高い木が無くのっぺりとした北海道らしい平原の景色が延々と続く見晴らしの良い何も無い所です。


PM16:00 ⇒ 本日の温泉は、こちらも5年ぶりの「ひまわり温泉」でした。

以前も利用したことのあるこちらの温泉施設は、場所が少し分かり難いし「大空町営・女満別農業構造改善センター」という名称も何やら厳めしいので、利用も地元の人がメインらしくいつ来ても空いている。

普通、観光客や「道の駅:メルヘンの丘めまんべつ」に車中泊する人、また、「女満別湖畔キャンプ場」など近くのキャンプ場の利用者などは「ホテル山水」の「山水美肌の湯」に行くのだろうが、こちらは混雑していますし、普通車以上の大きさの車は駐車場所に苦労します。


PM 16:20 ⇒ 「女満別湖畔キャンプ場・女満別野営場」にキャンプインしました。

この湖は、どこまでが「網走湖」で、どこからが「女満別湖」なのか良く分かりませんが、毎年北海道に来ると必ずお世話になるのがこちらのキャンプ場です。

以前、こちらのキャンプ場は7〜8月が開設期間となっていて、それ以外の時期は無料で利用できたんですが、システムが少し変わり、手前側の「女満別湖畔キャンプ場」の方が予約不要で利用料金一人300円、奥の方の「女満別野営場」は予約が必要で無料となっています。
詳しくは、湖畔観光案内所(7月〜8月のみ)・・ TEL: 0152-74-4252
それ以外の時期は、産業課商工グループ  ・・・ TEL:0152-74-2111 お問い合わせ下さい。
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2023年6月20日(火曜日) HOME



終日の〜んびりしてました。


夕日が綺麗で、しばらくボーっとしてました。

網走湖の一番奥手にあるこの地に、一度来てみて下さい。「ここに住みた〜い!」って、宣言したくなります。

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2023年6月21日(水曜日) HOME



AM 10:30 ⇒ 大空町から美幌町、そして「美幌峠」へとやって来ました。

結局あまりの居心地の良さに「女満別野営場」には2泊してしまいましたが、道内にいられる日程も残すところ10日を切ってしまいました。
もう少し日程に余裕があればもう数泊したかったんですが、残念ながらカミさんが友達と他への旅行日程がありまして、帰らざるを得ません。
まっ、こちらには毎年来ていますから、また来年もこちらには来れますよ。
さて、本日は「女満別」を発ち、美幌の街を抜け「美幌峠」へとやって来ました。
こちらには「道の駅:ぐるっとパノラマ美幌峠」があり、北海道の旅では忘れてはならない景勝地として良く話題に上がる絶景ポイントです。

YouTube や Twitter などではここを絶好の車中泊の地として紹介している人が多いですが、なるほど良い所です。しかし、こちらの標高は525mということですので、お天気次第?ですかね。
近くに大きな木もなく山の頂上の様な所ですので、風の強い日は無理ですね。飛ばされそうです。

右下の写真は、こちらの名物「ザックザクカレーパン」ですが、昼時なら「えぞ鹿肉ロースト丼」でしょうか?


AM 11:40 ⇒ 「屈斜路湖畔」にある「和琴半島」にやって来ました。

こちらには以前来ている筈なんですが、カミさんは「覚えてない!」といいます。私も観光に来た事は覚えているんですがキャンプ場があった事がどうしても思い出せませんでした。
こちらには訪れる観光客用に大きな駐車場とトイレがありますが、トイレの入り口に「車中泊禁止!」という大きな張り紙がしてあります。
キャンプ場があるので、そちらへどうぞ!ということなんでしょうが、車中泊で旅している人は夕方そこに来て、そこで寝て朝は早く出てゆきます。それだけなんで、多分キャンプ場は必要としてないですね。

こちら「和琴半島」には「和琴湖畔キャンプフィールド(EHAB)」と、「RECAMP和琴野営場」という2つのキャンプ場があります。どちらも人数分の入場料+サイト料という料金システムになっています。
詳しい情報は上記リンク、それぞれのホームページを参照して下さい。

屈斜路湖の湖畔をぶらりと歩いてみましたが、屈斜路湖の水はとても澄んでいて綺麗です。何やら小さな魚が群れを成していました。
こちらには天然温泉もあり、男性が一人裸でウロウロしていましたが、聞いてみると「とても熱くて入れない!」んだそうです。「水で薄めようにも蛇口が見当たらない!」って、困ってました。

この露天風呂の横から半島を一周する「和琴自然探勝路」という遊歩道があります。約2.5キロ、30〜40分で一周出来るそうですが、熊や蝮に出会ってもいけないので今回は遠慮しておきます。


PM 12:30 ⇒ 弟子屈名物「弟子屈ラーメン」を頂きます。

なんか、無性にラーメンが食べたくなる時がありますよね。そんな時に偶然美味しいラーメン屋さんに出会うと非常に幸せを感じます。こちら、お勧めです。


PM 15:00 ⇒ 食後は「道の駅:摩周温泉」で一休みです。

こちらもまたお勧めの道の駅です。隣接する温泉施設はありませんが、近くに日帰り温泉がありますし、ゴミも一袋¥50円で引き受けてくれます。ありがたいです。

道の駅に隣接して「水郷公園」という大きな公園があり、犬の散歩には最高です。車中泊する人は「臨時駐車場」の方が静かで良いかもしれません。
また、今回行きませんでしたが近くには「摩周温泉公園」や「湯の島公園」など大きな公園もあり、散歩好きにはたまりません。


PM 16:30 ⇒ 今夜のお宿は「道の駅:パパスランド・さっつる」です。

「道の駅:摩周温泉」近くの温泉施設に移動しても良かったんですが、出来れば温泉を出たらすぐに生ビールというのが私の生きがいなんです。
という訳で、温泉施設が併設している「道の駅:パパスランド・さっつる」迄、「屈斜路湖」「摩周湖」の間を抜ける国道391号を約40分走って来ました。

こちらの道の駅には何度か来ているんですが、いつの間にかこんな看板が立ってました。まっ、「車中泊はご遠慮下さい。」という立て札よりは、良いですよね。

「車中泊する人はこちらに駐車する様に!」という指示なので、何とか普通車枠に捻じ込みましたが、ご覧の通り「道の駅:チューリップの湯」と同じ様にオーバーハングを外に出して、ナンチャッテ普通車になってしまいました。
まっ、いずれにしてもキャンピングカーに優しい計らいですので感謝・感謝です。
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2023年6月22日(木曜日) HOME



AM 06:50 ⇒ 「道の駅:パパスランド・さっつる」の朝。

こちらの道の駅は、「網走湖」観光の通が行くという?「裏摩周展望台」へのルートになってます。
そしてもう一つ、世界中にジャガイモを原料に使ったお酒がありますが、こちらもご多分に漏れずジャガイモは特産品なのでお酒を作ってます。
ですが、前回訪問した時にお土産として買って帰った「ジャガイモ焼酎」は、鹿児島の芋焼酎を呑み慣れている私的には NG でした。まっ、趣味嗜好の世界ですので勘弁して頂きたい。


AM 10:00 ⇒ 中標津の町でコインランドリー&買い物を済ませます。

本日は、「洗濯物がたまってきた!」とカミさんが言うのでネットで調べたところ、斜里岳を道道150号でぐるりと回った中標津の町にコインランドリーや大きなショッピングモールがあるというので、やって来ました。
(ここのスーパーで花咲ガニをゲットしました。)


PM 00:00 ⇒ 35年ぶりに「野付半島」です。

さて、中標津の扱いが終わり、標津の街を突っ切って泊湾に出てきました。
この辺りの海岸線はロシアに占領されている島々と国境を接するこの地、すぐ目の前が国後島です。肉眼でも走っている車が見える程近いんですね。
半島の付け根の分岐にある国道244号「茶志骨」から道道950号(野付風連公園線)に入り約20キロ、エビの尻尾の様な海の中道をひたすら走ります。

こちらにはまだ手付かずの大自然が残っており、竜神崎や野付埼灯台周辺には野生の鹿が家族で住んでいて、草を食んでいる姿が目につきます。
以前(35年前)こちらに来た時にはもう少し先端の方まで行けた様な気がするんですが、下の写真の石碑が見当たらないので多分そうでしょう。
現在はこの野付埼灯台で行き止まりになってました。参考までにその時の写真を下に貼っておきます。
35年が経ったちょうど今、その時の子供達が同じ様な子持ちになっています。

こちらにはトドワラ探勝線歩道があり、トドワラ・ナナワラという特別な枯れ方をした不思議な形態をじっくり観察出来ますが、「野付半島ネイチャーセンター」では下の写真の様にトラクターバスに乗って観光することが出来ます。

野付半島を後にして、再び国道244号に戻り南下を始めると、やがて「風連湖」が目の前に立ちはだかってきます。ここの「別海橋」という交差点を左折して10分程走ると走古丹という漁港に出ます。
こちらに「風連湖畔公園」があり、こちらも車中泊出来るという情報でやって来ましたが、駐車する場所があるにはあるんですがイマイチで、近くに公衆浴場や日帰り温泉もありません。


PM 16:00 ⇒ 根室の町迄やって来ました

という訳で、「風連湖」をぐるっと回り、根室の町迄やって来ました。先端の「納沙布岬」は去年35年ぶりに行きましたので、今回はパスします。その時に下見していた「明治公園」の駐車場が本日のお宿です。
先ずは旅の汗を流しに根室の町外れにある「みなと湯」に立ち寄ります。こちらには大きな駐車場があるので、キャンピングカーで来ても大丈夫です。
看板に準天然温泉とありますが、こちらはいわゆる銭湯ですね。地元の漁師さんなどで結構混雑していました。


PM 17:20 ⇒ 「明治公園」の駐車場が本日のお宿です。

こちらは車中泊愛好家の間でも人気の場所で、駐車場は第1と第2と2ヶ所あります。ゴミの処分が出来てトイレや流し場もあり、おまけに屋根付きのBBQ場も無料で利用出来る第1駐車場がベストなんですが、お風呂に行っている間に満車になってしまいました。
仕方なく下の写真の第2駐車場の方へやってきましたが、こちらの方が広くて静かかな?やはり街中ですね。東京で見るのと同じくらいテレビが全局良く映ります。


PM 18:00 ⇒ 本日のお楽しみは、外れ〜・・・!の花咲ガニでした。

根室の町のスーパーで特売品の「花咲ガニ」を見つけたんですが、「おや〜?まだ花咲ガニの漁は解禁前の筈だよね〜!」というと、カミさんが「多分冷凍物だね!解凍が上手に出来ていれば大丈夫じゃない?」というので、カニ好きの私としては誘惑に勝てず、一つゲットしました。
早速頂きましたが、残念〜ん!解凍の仕方がイマイチなのか、そもそもそういう外れ物なのか分かりませんが、殆ど身がありません。全国展開の大きなスーパーだったので安心していたのが間違いでした。

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情報リンク



■ 道の駅:チューリップの湯 ■ 道の駅:愛ランド湧別
■ サロマ湖 ■ 道の駅:サロマ湖
■ キムアネップ岬キャンプ場 ■ 三里浜キャンプ場
■ 能取湖 ■ 能取岬
■ 網走湖 ■ 女満別湖
■ 道の駅:流氷街道・網走 ■ ひまわり温泉
■ 道の駅:メルヘンの丘めまんべつ ■ 女満別湖畔キャンプ場
■ ホテル山水の「山水美肌の湯」 ■ 道の駅:ぐるっとパノラマ美幌峠
■ 屈斜路湖 ■ 和琴半島
■ 弟子屈ラーメン ■ 道の駅:摩周温泉
■ 道の駅:パパスランド・さっつる ■ 摩周湖
■ 裏摩周展望台 ■ 竜神崎や野付埼灯台
■ 野付半島ネイチャーセンター ■ 風連湖畔公園
■ 風連湖 ■ 日本の最東端・納沙布岬
■ 根室・明治公園 ■ 準天然温泉・みなと湯

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