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令和3年9月の、七里川温泉キャンプレポート!

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CAMP REPORT 2021
この年の実施キャンプと年間予定
  12月 年越しキャンプは自粛
  11月 の〜んびり4泊5日小淵沢でした。
  10〜11月 紅葉と温泉と旨い物旅 1
  10〜11月 紅葉と温泉と旨い物旅 2
  10〜11月 紅葉と温泉と旨い物旅 3
  9月 RVP七里川、温泉と囲炉裏焼き
  08月 のんびり二泊:RVPみはらしの湯
  07月 外出自粛!
  06月 久し振りに奥久慈へ!
  05月 外出自粛!
  04月 の〜んびりとRVP用宗
  04月 帰省ついでにRVP黒根崎
  03月 外出自粛!
  02月 鋸南に春を探しに行った。
  01月 年越しキャンプは、自粛!
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令和3年の、くるま旅日記!


CAMP REPORT 2021

巷では、そろそろ活動自粛も解禁されるんじゃないかと噂が立ってますが、もう限界の人もたくさんいます。今月いっぱいでコロナ関連の全ての要請が解除されるといいですね。
という訳で、お天気の良さそうな週末、我が家のホームグランド、お馴染みの七里川温泉をベースに4泊4日、の〜んびり温泉&囲炉裏焼きを堪能しに行ってきました。
最終日、暫く来ない間に出来た新しい道の駅をいくつか回って来ようと思ってます。

 
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9月21日(水)道の駅:うまくたの里(泊)〜22日(木)RVパーク七里川(泊) HOME



PM 21:00 ⇒ 出発しました。

いつもの様に、翌日の朝の混雑と午前中の遊び時間稼ぎのため、本日、夕食の後お風呂にも入ってから車内をすぐに寝られる状態にして、夜行で出発です。
今日は、いつもの湾岸環八のインターからではなく、川崎側の殿町インターから入ってみました。この時間帯ですと、アクアライン辺りで事故や規制がない限り「道の駅:うまくたの里」迄は、ゆっくり走って我が家から一時間足らずの距離です。
アクアラインの木更津側の橋の上が強風で少し怖かったですが、何事もなかったので予定通りの到着です。
本日は水曜日ということもあり、道の駅の同宿者にキャンカーは見当たらず、乗用車やバンで車中泊している人が10台程でしょうか。中でも最近の流行なのか分かりませんが、軽バンで車中泊している方が数台いました。


AM 09:00 ⇒ 「道の駅:うまくたの里」の開店を待って買い物です。

こちらに来ると、毎回同じパターンになってしまいますが、こちらの道の駅で新鮮な野菜と数種類のピーナッツの加工品を調達し、こちらに来るときは必ず立ち寄るこの先の「おどや」というスーパーで食材の買い出しを済ませます。
今回は我が家だけですし、夕食は囲炉裏端を二泊予約していますので、スーパーで大量に食材を買い出しする必要はありません。

右下の写真は、色々な味付けがされた豆菓子を好きなだけカップに詰められるサービスです。この他にサツマイモ(紅あずま)の詰め放題もありました。カミさんは、こういうの好きですね。


PM 00:00 ⇒ 毎回お昼のお弁当を食べる所が工事中でした。

こちらに来るといつも同じパターンになってしまいますが、「道の駅:うまくたの里」で美味しそうなお弁当を仕入れましたので、いつも行く「亀山湖畔の公園」で頂こうと思ってました。
この湖畔の公園は、こちらに来るときには毎回必ず立ち寄る亀山湖の名所で、メタセコイヤの見事な紅葉が見られる所として有名ですが、夏の時期も木陰は涼しくて気持ちの良い処です。
しかし、来てみると、ナンと「工事中!」で入れません。しかも、入口に表示が無かったため200m程入ってきてしまいました。更に悪いことに先客がいてこちらに向かってバッテンサインを出しています。向きを変える事も出来ないため、S字の登り勾配をバックで戻らされました。トホッ
まっ!活動自粛の期間中に遊びに来ている訳ですから、改良工事をしている作業員の人達に文句や愚痴を言う訳にもいきません。
仕方ないので他にお弁当を食べる場所がないかと、8の字に回れる亀山湖を一周してみましたが、工事は亀山湖一帯で行われているみたいで車を止める所が何処にもありませんでした。
そういえば、途中の「久留里城址」「休館中!」の立て札がありましたので、公共機関で仕切っている観光施設は自粛明けまでは無理かもしれませんね。
PM 12:00が「RVパーク七里川」のチェックイン時間なので、今から行っても大丈夫なんですが、折角なので「道の駅:ふれあいパーク・きみつ」でお昼を頂くことにしました。
ここは亀山湖につながる笹川湖一帯にある公園や展望所、ダム記念館やふるさと物産館などで構成される観光施設で、食後にちょっと散策するのにちょうど良い処です。
ここから少し先にある「濃溝の滝や亀岩の洞窟」はもう何度も行ってますし、今回は行ってもコロナ禍で入場規制があると思いますので、今回はパスです。


PM 15:00 ⇒ 本日のお宿「RVパーク七里川」に現着です。

こちらのRVパークには数か月ぶりの訪問となりましたが、最近人気急上昇の様で予約は結構入っているようです。本日の第2サイト、先客は未だ軽キャンパーの方がお一人でした。
久しぶりにオーナーの粕谷さんと少しおしゃべりをした後、イスやテーブルを出してみましたが、外にいると今日は日差しが強くて暑いですね。
本日は、「七里川温泉」の囲炉裏端を6時から予約してますので夕食の支度も要りません。
犬を散歩させた後、特にやることも無いので外よりは少し涼しい車の中で夕方まで一休みです。
ここはBSの受信できる方は別として、民放のテレビは映りません。
我が家は Wifi をお借りして、YouTube と primevideo が見れますが、最近のRVパークやキャンプ場などではどこでも Wifi のサービスがありますので、こちらのほうがいいですね。


PM 17:00 ⇒ 囲炉裏端の予約一時間前になったので、「七里川温泉」に向かいます。

といっても「RVパーク七里川」の向かい側ですから徒歩1分です。「七里川温泉」の囲炉裏端を6時から予約してますので、その前に千葉県で唯一という自慢の硫黄泉に浸かろうと思います。
私は烏の行水なので、30分で限界です。カミさんが出てくるまで囲炉裏端で待つことにしました。
囲炉裏端にはちょうど良く「七里川温泉」の社長がいて、温泉の生い立ちやら跡を継いでくれるという娘さんの事、大病をした事や塗り替えた外壁の事など色々お話ができました。
ほどなくカミさんも合流して他のお客さんも加わり小宴会となりましたが、社長の独演会は更に続きます。
少ししゃべりすぎたね〜!と、自分で焼いていた大きなサバを半身頂きましたが、脂が乗っててとても美味しかったです。
大原だったかな?知り合いの魚屋さんが自慢のサバを提供してくれているんだそうです。
本日の囲炉裏焼きのメニューは、生椎茸・烏賊の一夜干し・豚肉の味噌漬け・金目の干物などで、どれも社長が自ら日本中から厳選した食材ばかりだそうで、どれも美味しいです。

いや〜!美味しい!美味しい!と、食べ過ぎちゃいました。やはり、見知らぬ人とでも囲炉裏端宴会は楽しいですね。

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2021年9月23日(金曜日)RVパーク七里川(泊) HOME



AM 10:00 ⇒ 右下の写真は、新しく出来たというドッグランです。

初めてここにお邪魔した時は、まだこの下の段はありませんでしたが、私と同い年というオーナーは実に器用な方で、「土地を遊ばしておいても勿体ないからね!」と、着々と陣地を増やしてきました。
第2サイトというこの下の段も見事に出来上がりましたが、右下の写真は二つ目のドッグランで、この隣の空き地もゆくゆくはRVパークにしようと思っているんだそうです。次回来た時にはもう出来上がっているかも?
しかし、ここのRVパークは渓谷の一段高い所にあるので非常に眺望がいいんですが、夏場は木陰や日影が出来る大きな木がありませんので凄く暑いです。
このRVパークは全サイト電源付きですから、エアコンの装備されているキャンカーはいいんでしょうが、そうでない方は西日を自車に受けての影が東側に出来る第2サイトのA〜Eサイトがいいようです。
先日行った用宗のRVパークでも見掛けましたが、RVパークというとキャンピングカー専用のイメージですが、乗用車で来てテントを張る人も意外と多いんですよね。
本日、8サイトあるこの第2サイトですが、3台がキャンピングカーで3台がテントキャンパーでした。
私は、ラスベガスの町中にあるRV-PARKに行ったことがあるんですが、簡単な修理なら出来てしまう程の道具やパーツの在庫があり、良く飛ばしてしまうバックミラーなども豊富な種類が置いてあります。
フルフックアップは当然の事で、その場所のスケールも施設の設備も止まっているRV(Recreational Vehicle・Motor Home)の大きさも、日本のRV-PARKとは比べる事すら出来ない程違いがあります。
通常のキャンプ場と比較して、出入りが比較的自由で宿泊料金も手頃なのでテントを張るような人もいるんでしょうが、ナンか?ちょっと違う?ような気もします。
テントキャンプ専用で車の乗り入れられないキャンプ場がある様に、テント泊ではなく最低でも車中泊するのがRVパークの様に思いますが、皆さんは如何お考えでしょうか。


PM 17:00 ⇒ 昨日に続き、本日も同じ囲炉裏端です。

本日も昨日と同じパターンの二日目ですが、温泉は日替わりで男湯と女湯が入れ替わりました。今日はお客さんが少なくて、洗い場も湯船も独り占めの貸し切りでしたが、少し寂しかったですね。
湯上りは先ず、ナンと言っても「とりあえず幸せの生ビール」からスタートです。

本日の囲炉裏焼のメニューは、焼き鳥・つぶ貝・赤エビ・お新香の盛り合わせなどで、昨日は調子に乗って食べ過ぎてしまいましたので、注文は少々控えめです。
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2021年9月24日(土曜日)道の駅:むつざわ・つどいの郷(泊) HOME



AM 10:00 ⇒ 本日は千葉の旅、久しぶりの「笠森観音」です。

カミさんが昨日どこかの道の駅で貰ってきた観光パンフレットを見ていて、「笠森観音で御開帳だって〜!」「記念の御朱印も頂けるらしいよ〜!」っていうので、こちらは以前に一度参拝していますが、またやってきました。
「七里川温泉」からは少し道の細いところがありますが、国道465号線を大多喜方面に向かい、養老川を渡ったら川に沿って県道81号から171号と通り、国道297号大多喜街道と併用区間に出ます。
ここを左折して首都圏中央連絡道をくぐると「笠森観音」はこちら⇒ という看板が出てきます。案内に従い無料駐車場に車を止めると真ん前が女人坂という結構な修行の出来る階段参道になってます。
下の写真は、「霊木子授け観音」といいます。カミさんがくぐりましたので、我が家にも良い子が授かることでしょう。

女人坂の階段参道修行も程無終わり、「二天門」という立派な山門をくぐると、下の写真、小高い丘の上に建つ見上げるような「観音堂」が真正面に見えてきます。
左手に「縁起屋小壺・くろねこ Cafe 」というお店が二軒あるだけですが、さっぱりとしは境内です。

御朱印を頂く時に聞いてみましたが、どうやら御開帳は来月!10月らしい。残念〜!
右下の写真は、首都圏自然遊歩道(県立笠森鶴舞自然公園)につながる遊歩道の入り口です。
30分から一時間ぐらいのハイキングコースになっているようですが、良く利用されている様子もありませんし、あまり整備されている様子も見えないので、今回はパスします。


PM 13:00 ⇒ お昼は旭市まで足を延ばして「道の駅:季楽里あさひ」の海鮮丼でした。

「笠森観音」を後にして、本日は新しく出来た道の駅を数か所回ってみようと思います。
旅のルートは九十九里から銚子方面に向かい、食の里たっぷり味わう道の駅という看板の「道の駅:季楽里あさひ」に向かいます。
先ずは少し距離を稼ぐため、茂原長南インターから首都圏中央連絡道千葉区間に入り、東金JCTから銚子連絡道に乗り換えて終点の横芝光インターまで高速で行きます。
ここからは県道30号九十九里の海岸線で旭市まで行きます。海沿いの公共施設はどこも閉鎖中のようですが、私設の観光施設はコロナの感染対策をして、ボチボチ始めているようです。
お昼の目的地「道の駅:季楽里あさひ」は、総武本線の「旭駅」と飯岡駅」のちょうど中間辺りにあり、町と町の間にある畑のど真ん中という所にあります。

端から端まで歩くと疲れてしまうくらい大きな道の駅です。周囲の農家の方達が届けてくれたであろう朝採れ野菜がふんだんに並んでいますし、レスランも併設されています。
さすがに「食の里」と看板を出しているだけの事はあり、お弁当やお惣菜、美味しそうな調理パンなども山の様に並んでいますが、我が家の昼食は右上の写真の海鮮丼です。このボリュームでナンと、¥600円です。
少し先の銚子辺りにも行きたかったですが、そちらはまたの機会にして本日はこの国道126号を西に向かい、「道の駅:オライはすむま」 「道の駅:みのりの郷 東金」と寄り道して、本日の温泉とお宿の候補地「道の駅:むつざわ つどいの郷」に向かおうと思います。
ちょうど千葉県の一番括れた所の太平洋側が蓮沼です。「道の駅:オライはすむま」は、そんな九十九里海岸の始まりの所にあり、この辺りの海岸は夏場海水浴場としても有名ですよね。イワシ料理が美味しそうでした。

「道の駅:オライはすむま」から再び国道126号に戻り「道の駅:みのりの郷 東金」へと向かいましたが、今はカーナビがあるので道に迷うことなくスイスイと来てしまいますが、一昔前なら助手席で気持ち悪くなりながら地図を見てナビゲーションしてくれているカミさんと、きっと喧嘩ごしになっているところですね。


PM 17:00 ⇒ 本日の温泉とお宿の目的地「道の駅:むつざわ つどいの郷」に現着です。

ここまで来たら結構いい時間になってしまいましたので、今更他の道の駅に行こうとは思いませんでしたが、本日は土曜日ということもあり普通車の駐車場はほぼ満車状態です。
我が家の車は幅は2mとちょっとなので後ろのオーバーハングを枠の外に出せる所なら普通車枠でも駐車出来るんですが、混雑している所ではそういういい場所は選べませんね。
ふと見ると、道路を挟んだ向こう側に少し大き目の輸入車らしきキャンピングカーが止まっている所が大型車の駐車スペースらしいいので、そちらに向かいました。
しかし、入り口に夜間は閉鎖されると書いてありますので、ここは一応避けておいた方が良さそうです。再度初めの場所に戻り、こんどは道の駅の横にある業者の搬入車両と大型車両の駐車スペースに駐車しました。
ここには地元ナンバーのトレーラー引きの先客がいましたので、同宿の挨拶をして落ち着きました。道の駅としての生鮮野菜やお土産類の売り場面積は他の道の駅に比べて少し小ぶりのようですが、駐車場は大きい方だと思います。

右の写真は温泉に行く時に撮影したもので、キャンカーの同宿車がもう一台増えました。
道の駅の施設内にある「むつざわ温泉 つどいの湯」は、東京や千葉県に多いよう素を含んだ温泉です。
入浴料は一般が¥700円、食事とのセットメニューもあるようですが、レストランを覗いたらお客さんは一人もいませんでした。
土曜日の夕方という事とコロナ対策でしょうが、本日は入場規制があり、少し待たされました。
まっ、その分順番が回ってきたらゆっくり入れましたけどね。

湯上りは再度びっくりです。ナンと!大きな駐車場の真ん中に幌馬車隊の様に陣取ったハイエースやワゴン車のグループが大宴会の最中でした。BBQこそしてませんが、イスやテーブルを出して車座になって大宴会の真っ最中です。
千葉県でも温泉施設が併設されている道の駅は数えるほどしかありません。大事に利用したいものですが、その内この道の駅も何らかの規制が掛かりそうですね。
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2021年9月25日(日曜日)帰宅 HOME



AM 07:00 ⇒ 今回の千葉の旅はお天気に恵まれました。

どうやら大宴会をしていた連中は深夜に解散になったようですが、飲酒運転?じゃない?
昨夜温泉とお宿のお世話になった「道の駅:むつざわ つどいの郷」ですが、新しい施設はいいですね。朝の散歩のついでにぐるりと何枚かの写真を撮ってきたので、ご覧下さい。

本日は、目の前にある「ケーヨーD2:睦沢店」のオープンを待って、少々買い物をしてから帰ろうと思います。
普段、近所のホームセンターへは自転車で行くので、そこで買えないような大きな物やかさばる物など、ナンと言ってもバスですから、どんどん買い物しても、どんどん積み込めます。

  ■ 道の駅:うまくたの里 ■ スーパーおどや
  ■ 久留里城 ■ 亀山湖畔の公園
  ■ RVパーク七里川 ■ RVパーク七里川のオフィシャルページ
  ■ 七里川温泉 ■ 道の駅:ふれあいパーク・きみつ
  ■ 濃溝の滝や亀岩の洞窟 ■ 天台宗 大非山 笠森寺
  ■ 道の駅:オライはすむま ■ 道の駅:みのりの郷 東金
  ■ 道の駅:むつざわ つどいの郷 ■ ケーヨーD2:睦沢店
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